あなたの瞑想は大丈夫?安全な瞑想のために知っておきたい5つのポイント

瞑想

Photo by Vive La Palestina

 
昨今、日本でもじわりじわりとブームになりつつある「瞑想」や「マインドフルネス」。

かつては瞑想といえば宗教的で怪しい(?)イメージがあり、手を出しづらい空気がありましたが、近年では科学的にもその癒しや能力開発における効果が認められ、大変とっつきやすいものになりました。

しかし、このように瞑想が私たちにとって身近になっている一方で、様々な書籍や教室・セミナーが乱立し、一体どのような方法で進めるのが結局ベストなのか、初心者にはわかりづらい状況です。

また、瞑想は性質上、目に見えて分かりやすい変化があるわけではないため、言葉で説明を受けただけで、その瞑想が安全かどうか判断しにくいという点もあります。

そこで、今回は、瞑想歴5年になる私が、これまで瞑想で(酸いも甘いも)経験してきたことから、初心者が安全かつ効果的に瞑想をするために知っておくべきポイントについてお伝えしようと思います。

瞑想を始める前に、まず知っておきたいこと

1.「科学的メソッド」を過信しない。本格的な瞑想を行うときには、必ず先生をつける。

瞑想は、これまで仏教やヨガの世界では普通に行われてきたものですが、一般人からすると、じっと座っているだけで意味がよく分からない行為のようにも思われてきました。

ですが、そこに「科学的に効果が証明された」という一文が付け加えられたことで、一気に日本人の信頼を得て、様々な効果が取り上げられるようになった気がします。

特に、「マインドフル瞑想」は企業の研修の一環として取り入れられるほど、ストレスケアの方法として広く普及しました。

瞑想が科学によって多くの人に広がったのは大変素晴らしいことなのですが、もしあなたがこうした科学から生まれた瞑想(マインドフルネス瞑想など)を行うなら、気をつけてほしいことが一つあります。

それは、瞑想を深めすぎない(内側に深く入りすぎない)ことです。

詳しくは次の章でも説明しますが、科学はまだ人間の内側の全てを明らかにしたわけではありません。

具体的に言うと、マインドフルネスが扱う人間の心(意識、無意識)の奥にはまだ何層もの世界が広がっていて、そこまでの深い領域をどのように扱ったよいのか、まだ科学は明確に保証できないのです。

あなたが瞑想を継続的に行うことで、瞑想はどんどん深まります。その過程であなたがこれまで経験したことのない様々なことも起きてきます。

極端な例をあげれば、自分が何か大きな存在と一体になって、最高の幸福を感じたり、逆に自分がこれまで積み重ねた悪い記憶や不安がいっぺんに噴出して、かなり焦ることもあります。

そういった時に、残念ながら科学はその体験に対する明確な意味づけや、対処法を教えてはくれません。
※最近になってようやく、瞑想の「魔境」に関する研究が始まったと聞きます。

かつて、著名な心理学者のユングも人間の深層意識について研究をしましたが、その研究が原因か、一時期はユング自身が精神病のような状態になってしまったそうです。それだけ、人間の本当に深い領域はまだまだ底が知れておらず、簡単に手を入れると痛い目にあうこともあるのです。

少し怖い話になってしまいましたが、もしあなたが深い瞑想を行うつもりなら、本で読んだだけのマインドフルネスのメソッドを長時間行うのは避けた方が賢明かと思います。

逆に言うと、短時間(5分〜15分程度)で1日1回リラクゼーションのために行うくらいであれば問題はありません。むしろ毎日の生活を向上させるきっかけになるのではないかと思います。

そうではなく、本格的に深い瞑想を行いたいという方は、しっかりとした瞑想の先生、つまり人間の内側に関する世界を知り尽くし、困った時に的確なガイドをくれるような先生が必ず必要になってきます。

そんな先生、日本にいるの?と思うかもしれませんが、安心してください。この記事の最後の方でしっかりと紹介しています。

一旦は、残りのポイントについてもお付き合いいただければと思います。

2.「能力開発」や「願望の成就」、「超常体験」を前面に押し出す瞑想には注意しておく。

瞑想は、リラクゼーションから内面性の成長、能力開発まで効果が知られ、素晴らしいメリットがあります。

瞑想自体は、元々このようなメリットを目的に発明されたわけではないのですが、結果として上記のような効用が得られるため、あたかも「人間の願いを叶えるメソッド」のように思われがちです。

実はここに多くの人が陥りがちな罠があります。

それは、「瞑想にエゴが混ざる」という、ある意味最も危険なケースです。 例えば以下のような動機で瞑想を始める方は、少し注意が必要です。

  • 何かコンプレックスを持っていて、それを改善するために瞑想を始める場合
  • お金持ちになりたい、美人になりたいなど、社会的成功を目的とする場合
  • 神秘的体験をしたい、お手軽に悟り体験をしてみたいという場合

これらが一概にエゴとは言えませんが、このような思いが強すぎると、瞑想は必ず悪い方向に行ってしまいます。 具体的には、以下のような結果に終わることがあるでしょう。

  • 瞑想中、自分の嫌なところばかりに意識が向き、コンプレックスがより強力になってしまう
  • 一時的に能力が開花するが、無理をしている感覚が強くあり、一気に疲労感が押し寄せる
  • 何度も神秘体験を味わいたいと思ううちに、精神状態がガタガタになってくる

なぜなら、「能力開発」や「願望の成就」、「超常体験」といったものは、瞑想の本来の目的ではなく、むしろ真逆の「こだわり(執着)」を強化してしまうためです。

もともと、瞑想の目的は「心を浄化して色々な事柄への執着を取り、無心になる」ということです。

この目的に向かう過程で、

  • 頑固なこだわりが溶けて楽に生きられるようになる
  • エネルギーが正しく体を巡って内側から美しくなる
  • 無心で集中する力が増して、仕事がバリバリできるようになる
  • 本質の自分に出会い、純粋で素晴らしい体験をする

という結果が付随するのです。

そのため、最初から自分の強い願望を実現させるために瞑想を始めようとすることは、一見健全で正しそうに見えても、実は真逆のことをしていると言えます。

以前、自己超越に関する記事でも書きましたが、自己実現をしようとするときに、目的そのものを忘れてその結果のみを追い求めることは、多くの場合失敗に終わるのです。

スティーブ・ジョブズなど、数々の著名人が瞑想を実践して能力を開花させたため、そうした側面に目を奪われがちですが、その前に「瞑想の本質は何か」を正しく理解しておきましょう。

瞑想の本来の目的を見失って、「結果」という幸せの青い鳥だけを追いかけないように、気をつけていただければと思います。

3.普段の生活で悪い心の持ち方をしていると効果は半減。「瞑想的な生き方」も一緒に実践しよう。

多くの瞑想セミナーでは、瞑想の方法を教えてくれますが、普段の生活でどのような心を持ち、どのような行動をしたら良いのかという「瞑想的な生き方」まで丁寧に教えてくれるところは少ないと思います。

もし、瞑想中は静かに精神統一できていても、普段の生活でいつも不機嫌そうにしていたり、家庭や職場で人間関係のいさかいが絶えなかったら、瞑想した意味がないと思いませんか?

せっかく瞑想で静まった心も、社会生活でゴチャゴチャと乱れてしまっていたら、いつまでもマイナスをゼロに戻すだけで、永遠にいたちごっこになってしまうわけです。

そういった日常生活の心の使い方については、仏教や禅などの教えが本来は指針を与えてくれるところですが、マインドフルネスなどの科学的メソッドにおいては、そうした部分の多くが省かれてしまいがちです。

もちろん、円滑な人間関係のコツのようなものはいくらでも本があるのですが、それらは決して日常で瞑想を実践するために書かれたものではありません。

かといって、仏教や禅の教えを勉強すれば良いかというと、これもまた難しいポイントです。 「私が仏教では幸せになれなかった3つの理由」という記事で書きましたが、道徳的な知識を得ることで、かえって「ストイックで頑固な人」にもなってしまいがちだからです。

そこで、ここでは「瞑想的な生き方」について、誰でも簡単にできる内容が書かれており、かつ実際に日常で実践することで大きい効果が得られると思った以下の本をオススメしておきます。
↓↓↓

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ヒマラヤ大聖者のマインドフルネス(Amazon)

この本はこちらの記事でも紹介していますが、瞑想初心者には必ず一読いただきたい一冊です。

瞑想初心者がつまずきやすいポイントがよく分かるだけでなく、日常で実践することでいつでも心を穏やかに保つための方法がとても優しく書いてあります。 ぜひAmazonや書店などで手にとってみてください。

本格的な瞑想をするときに知っておきたいこと

ここまでの説明で、「瞑想って怖いもの?」と思われる方もいたかもしれませんが、瞑想自体は危険でもなんでもありません。 薬と同じように、正しく行えば最高の効果を得られる、大変優れた方法です。

私が瞑想について、その危険性も含めてお伝えするのは、以下のような理由があります。

  • 様々な人の元で瞑想法・セラピーなどを実践して、そのマイナス面の結果も体感している。
  • 瞑想によって霊障になり、不安定な精神状態になってしまった不幸な友人を見てきた。
  • 一方で、正しい瞑想と瞑想的な生き方によって、人間性の成長、深いところからの癒し、人間関係の改善などを実感できた。

初心者の人には、私のように、あちらにぶつかりこちらにぶつかるような回り道をしてほしくないし、ましてや友人のように精神上の健康を崩してほしくもありません。

この記事が、あなたの正しい瞑想の実践につながり、生活がより良いものになれば幸いです。

・・・さて、ここまで読んだあなたは、こう思うかもしれません。 それはズバリ、「安全で効果的な瞑想はどこで習えるか?」ということです。

具体的な教室・セミナーの探し方が難しいというのも初心者の悩みのひとつだと思うので、この記事の最後でしっかりと紹介しておきたいと思います。

ただ、いきなりその紹介をする前に、もう少し、大事なお話をしようと思います。

それは、これから紹介する先生について誤った理解をして欲しくないのと、本格的な瞑想のためには、決して避けて通れないことがいくつかあるからです。 そのため、前置きが少し長くなりますが、ご了承ください。

4.瞑想をどんどん深めていきたいなら、宗教性を拒まない。

上述したように、瞑想を本格的に取り組む場合は、単なる科学的テクニックでは限界が出てきます。

なぜなら、瞑想が深まるにつれて、人間の心や意識のさらに奥にあるもの、「人間という存在そのもの」について、いずれ対面する必要が出てくるからです。

例えば、魂や神について、人間が生きる意味、本当の幸福とは、などなど。 科学では到底解明できない様々なことを、深い瞑想で体験する機会が訪れます。

瞑想で本当の純粋な自分に出会い、天国のような至福の体験をすることもありますし、逆に、誤った瞑想を続けることで「魔境」と呼ばれる精神世界のどん底に放り込まれることもあります。

このように、人間の本当に深いところは、簡単に手を入れてはいけない「聖域」であると同時に、人類の壮絶な歴史の全てが詰まっている「パンドラの箱」であると、私は考えています。

そこの領域にいざ自分が足を踏み入れたとき、少しでも疑いやエゴが残っていたら、必ず悪い濁流に押し流されて、そのまま二度と普通の生活には戻れなくなってしまうでしょう。

そのため、本格的に瞑想を行う際には、人間の内側に関する世界の全てを知り尽くし、困った時に安心してガイドをいただけるようなマスターが必ず必要なのです。

瞑想にこういった宗教性が入ってくると、途端に警戒心を感じる方もいらっしゃいますが、もし本当に瞑想をどんどん深めていきたいのなら、これは避けては通れないものと思ってください。

なぜなら、そもそも瞑想は「神に出会うため」に発明されたものだからです。

※一般的なマインドフルネス瞑想のセミナーではこのようなことはあえて言わないと思いますが、瞑想を単なる流行としてではなく、本質的に理解していただきたいと思い、包み隠さずにお話しています。

5.瞑想のルーツから、本当の目的をしっかり理解しよう。

瞑想が「神に出会うため」に作られたというのは、瞑想のルーツを辿っていくと分かります。

一口で瞑想といっても「禅」や「マインドフルネス」など様々な方法がありますが、結論から言うと、それらのすべての起源と言われているのは、インドで生まれた「ヨガ」の瞑想です。

例えば、マインドフルネスの起源は、仏教の禅であると言われており、禅から宗教的な要素を省いてテクニックを抽出し、科学的に裏付けを取った方法と言えると思います。

そのマインドフルネスのルーツである仏教の禅の起源をさらにたどると、仏教の始祖である「ブッダ」、そして彼が生まれた地、「インド」にたどり着きます。

インドにおいて悟りを開いたブッダは、瞑想を一から発明したわけではなく、古くからインドで行われていた瞑想に学んで修行を行い、最終的に悟り・解脱に導かれました。

そして、その瞑想を最初に発明したのは、インド人の多くの信仰を集める神である「シヴァ神」であると言われています。

シヴァ神が残したのは「ヨガ」と呼ばれる修行の体系で、その中の高度な行の一つが「瞑想」でした。シヴァ神は、瞑想などの修行によって煩悩を破壊し、悟りに向かう方法を伝えたため、「破壊の神」「悟りの神」として広く信仰されているのです。

このように、瞑想の元をたどると約5,000年以上の歴史があると言われ、大変長い間研鑽されてきた、悟りのための宗教的な修行なのです。

これからあなたがやろうとしている瞑想は、実はそれだけの重みのあるものです。

現代になって、誰もがこの瞑想を気軽にできるようになったのは素晴らしいことですが、この歴史的なルーツや、あらゆる宗教的な要素を排除してテクニックだけ切り出しても、限定的な効果しか得られないことは明らかだと思います。

何度も繰り返しますが、科学はまだ人間の内側の全てを明らかにできていません。

その科学に基づいたマインドフルネスの知識だけで、本当に正しく安全と言える瞑想を実践できるのか、少し立ち止まって考えてみてください。

私が自信を持ってオススメする、ただ一人の瞑想の先生とは?

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さて、ここまでの話で、瞑想を本当にしっかりと実践しようと思ったら、

  • インドで5,000年の間、連綿と受け継がれてきた瞑想を受け継いで、
  • 人間の深い内側の世界を体験的に全て知り尽くしたような人

が先生だったらそれが一番良いということになります。
「そんな人が日本にいるわけがない」と思うかもしれませんが、「実はいる」のです。

それが、私がオススメする唯一の瞑想の先生、ヨグマタ相川圭子さんです。

最近はテレビ・ラジオに出演したり、国連で開かれたヨガのカンファレンスに主賓として招かれたりなどしており、どこかで一度は見かけたことがあるかもしれません。
現在70歳を超えていますが、とても元気で、物腰は柔らかく、冗談もよく言われるような方です。

ヨグマタ相川圭子さんは、インドのヒマラヤで長い間厳しい修行を重ね、端的に言うと「究極の悟り」に達した方です。

前段でシヴァ神のお話をしましたが、そのシヴァ神が住んでいるとされているのは「ヒマラヤ」です。この地からインドでも高名な聖者が輩出され、今でも多くの聖者が奥地で深い瞑想に入っていると言われています。

ヨグマタ相川圭子さんは、この瞑想のメッカ・ヒマラヤで大聖者に教えを受け、真のヨガ・瞑想を極めたのです。

相川圭子さんは、ヒマラヤで究極の悟りを得た後も、インドでの病院建設など精力的に活動を行っており、インド最大の霊性協会から大僧正(最上級の指導者)にあたる称号を授与されたりなど、数々の栄誉を受けています。
※活動実績などはここでは書ききれないため、詳しくはヨグマタ相川圭子公式サイトをご覧ください。

そんな偉い瞑想の先生が、実はいま日本にいて、直接瞑想を指導してくださっているのを知っていましたか?笑

かくいう私が最初に相川圭子さんを知ったのもつい昨年で、友人が幸せそうに相川圭子さんの話をしていたのがきっかけでした。

その時に、不思議と私は相川圭子さんに運命のような魅力を感じて、著書を読んだり、カルチャーセンターの講演会などに参加したりして、だんだんとこの人は「本物」だと確信するようになりました。

過去に騙された経験も多くあったため、疑いのアンテナはかなり過敏だったと思うのですが、相川圭子さんにお会いするたびに、その疑いがみるみるなくなり、信頼に変わっていくのを感じました。

私はあまり感じませんでしたが、講演会に一緒に参加した友人は、会うだけでものすごいエネルギーをいただき、一瞬で深いところの疲れが取れたと言っていました。

それだけ、存在から自然な癒しのエネルギーが出ていて、一緒にいる人を癒し、和やかにしてしまうのだと思います。

僕はこのような経緯で入門したいと強く思うようになり、ついに相川圭子さんの元で瞑想を始めることになりました。

今では入門して一年半くらいになりますが、私は相川圭子さんという素晴らしい師の元で瞑想を始めることができて、本当に幸福だと思っています。

例えば、修行を行なって数ヶ月で、以下のようなことが起こりました。

  • 漠然とした不安感がなくなり、いつでも守られているような優しい安心感がある
  • 人間関係で壁を感じることがなくなり、誰とでも仲良く話せるようになった
  • ざわざわとしていた心がピタッと止まり、無心で深いリラックスができるようになった

※詳しくは、別の記事で改めて書かせていただきます。

これまで行ってきた瞑想では到底解決できなかった問題が、数ヶ月で改善されてきたのです。

もちろん、人によって体験は違っているものの、その素晴らしい効果に感動する人が大変多くいるようです。

逆に、相川圭子さんの瞑想で精神状態が悪くなったなどという話は一度も聞いたことがありません。むしろ、手のつけられない霊障に苦しんでいた友人すら「とても楽になった」と言っており、その脅威的な癒しのパワーに、純粋に驚かされました。

ここまで短期間で大きな変容をいただけるのは、ヨグマタ相川圭子さんのところだけだと思います。

ヨグマタ相川圭子さんの元で、安全に瞑想を始めよう!

ということで、前置きがとても長くなりましたが、私がオススメする唯一の瞑想教室、それはヨグマタ相川圭子さんが主宰する道場の、サイエンス・オブ・エンライトメントです。

私が放浪の末にたどり着いた、自信を持ってオススメする最高の瞑想道場です。

瞑想の環境選びというのは大変センシティブなものであり、断言するのは憚られますが、断言しちゃいます。

ヨグマタ相川圭子主宰 サイエンス・オブ・エンライトメント

サイエンス・オブ・エンライトメントでは、個々人に合った安全な瞑想が指導され、瞑想で起こる様々な体験についても、困った際には的確なアドバイスをもらえます。

また、道場では、普段の生活でどのように心を使えば良いのかについてもたっぷりと教えていただけます。

座っている時だけが瞑想ではなく、普段の生活にも瞑想を取り入れた生き方を実践することで、仕事や家庭の人間関係までもがトータルに整えられていくのです。

こうした瞑想と瞑想的生き方によって心の浄化を進んで行くと、エネルギーを無駄なく集中して使えるようになるので、結果として能力が向上し、社会的な成功を収めた方もいらっしゃるようです。

こうした驚きの変容を、無理なくナチュラルに、かつ普通に社会生活を営みながらいただけるので、これほど素晴らしいことはないと思います。

ここまでで、少しでもサイエンス・オブ・エンライトメントに興味を持った方は、まずは相川圭子さんの本を読んだり、カルチャーセンターなどで開催している講演会に行ってみて、その気さくな人柄や、純粋なエネルギーに触れてみてください。

そこでさらに入門の思いが強まったら、電話や動画で無料の入門ガイダンスなどを行っているので、ぜひ公式サイトからお気軽に申し込んでみてください。

相川圭子さんの元で瞑想を始めるということは、今後の人生にも関わる選択なので、できればきちんと理解をして、納得して入門されることをおすすめします。
(もちろん、それは最善の選択肢であることを私は断言します。

それでは、あなたが最高の瞑想ライフと幸福を手に入れられるよう、お祈りしております。
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ヨグマタ相川圭子主宰 サイエンス・オブ・エンライトメントはこちら

ここまで、お読みいただきありがとうございました。

※この記事でサイエンス・オブ・エンライトメントから収入を得ることは一切ありません。
※この記事は、私自身の体験に基づいて書いた、個人の意見です。体験も価値観も人それぞれなので、決して全ての人の合意が得られる内容ではありません。また、この記事によって損害が発生した場合の責任も負いかねます。

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