「瞑想」が続かない理由とは?本当に効果のある瞑想もご紹介!

「瞑想」が続かない理由とは?本当に効果のある瞑想もご紹介!

あなたは『瞑想』をしたことがありますか?

座禅、マインドフルネス、ヒーリング瞑想…

近年、瞑想の様々なメリット(心身のリラックス効果、集中力や創造力のアップなど)がもてはやされ、アプリ等で気軽にできる瞑想も増えています。

確かに、毎日数分間の瞑想を取り入れるだけで、生活の質がアップするなら、ぜひとも始めてみたいですよね。

でもちょっと待ってください。

『瞑想』が3日以上続いている人、ほぼいない説。

瞑想をやってみると、確かに、多少気分が落ち着くでしょう。

でも、実際のところ、「そんな気がする」程度のものではないでしょうか。

もちろん、瞑想の体験には個人差がありますし、積み重ねを通して、実感が少しずつ湧いてくるものかもしれません。

ですが、もし、その瞑想を続けても、実はほとんど意味がなかったとしたら…?

その瞑想、意味ある?

例えば、ネットや雑誌で見かける瞑想。

気軽にできそうなので、一度は試したことがあるでしょう。

しかし、よく見ると、瞑想の方法が人によってバラバラではないでしょうか?

  • 目は閉じる?開ける?半眼?
  • いつ行うか、頻度は何回?
  • 姿勢や手の位置はどうする?
  • どれくらいの時間やるの?
  • 意識をどこに向ける?
  • 呼吸はどうすればいい?
  • どういう姿勢がいい?
  • 雑念が出てきたらどうする?

実は、この一つ一つの細かな所作によって、瞑想の成果が全く違ってくるのですが、ほどんどの人は「なんとなく」やっていることでしょう。

さらに、これらの方法の組み合わせから考えると、その中から最適解を探し出すには、まさしく何万通りの方法を試す必要があります。

「科学的なメソッド」の落とし穴

そうした中でも、「科学的なメソッド」と名がついたものであれば、一見、信用する根拠になります。

しかし、知っておいた方がいいでしょう。

科学的といわれるメソッドは、「ごく一部の方法について、実験を行い、効果が実証されたもの」です。

つまり、ある一部の組み合わせについて効果が見られたとしても、それは、無限に存在する瞑想の方法の全てを試したわけではない、ということです。

もしかしたら、私たちは、その科学の枠外にある、瞑想の膨大な可能性を見逃しているのではないでしょうか?

科学は「安全性」を100%保証していない

また瞑想における安全性についても、まだ科学が追いついていない領域が多く存在します。

例えば、瞑想をしていく中で、時に、美しいビジョンを見たり、光を見たり、素晴らしい神秘体験をすることがあります。

その一方で、一歩間違えると、負の感情が一気に噴き出したり、感覚が過敏になるなど、精神疾患のような症状が出る場合もあります。

それを西洋では「Makyō(日本語でいう『魔境』)」や禅病などと呼んでいます。

このように瞑想で起きる内面的・個人的な体験に対して、科学は明確な対処法をまだ与えることができないのです。

瞑想はとても気軽に見えますが、あまりに安易に始めることは、かえって自分自身を毒してしまうリスクもあることを、承知しておくべきでしょう。

瞑想は、やる意味があるのか?

さて、話を戻します。

このように瞑想には、どうしても「確かさ」が得にくい側面があります。

そのため、せっかく瞑想を始めても、続ける意味が次第に分からなくなり、大体三日くらい経つと、やめてしまう人がほとんどなのです。

『瞑想には正解がない』といえば聞こえはいいですが、効果があるかどうかも分からないことを、毎日続けられるほど、人の意志は強くありません。

それでは、誰もが確かな価値を実感することができる、本当の瞑想とは一体どこにあるのでしょうか。

  • 科学の限界を超えたスピードで、人生の質を向上させてくれる
  • 「この瞑想は、生涯続ける価値がある」と思わせてくれる
  • 安全安心で、瞑想を行うことに不安を感じない

安心してください。

それを紹介するために、この記事を書きました。

ですが、もう少しだけ、お付き合い下さい

もうひとつ、瞑想に関する、知っておくべき大切なことがあります。

瞑想以外の時間は、どんな気持ちでいますか?

それは、あなたが「瞑想をしている以外の時間」について、です。

もし、瞑想で素晴らしい体験をしても、ひとたび日常に戻ると、人間関係に葛藤し、仕事で悩みを抱えてしまうようでは、まるで「焼け石に水」

日常生活がそのような状態では、瞑想中も、悩みばかりが浮かんできて、むしろ苦痛を感じてしまうことでしょう。

このように、瞑想を単なるテクニックとしてのみ行っていると、日常生活でメリットを実感するのに不十分なケースがあるのです。

そうしたケースを回避するには、どうしたらよいのでしょうか?

「瞑想的な生き方」をプラスして、相乗効果!

瞑想の効果を最大限に発揮させるには、座る瞑想と同時に、「瞑想的な生き方」を実践することが大切です。

瞑想的な生き方とは、分かりづらいですが、こんな生き方です。

  • 自分の心の動きに常に気づいており、
  • 心が過去にも未来にもいかず、
  • 「今」にいて、満たされているような生き方

一例を挙げてみましょう。

例えば、「誰かから何か嫌なことを言われた」ケースを想像してみてください。

怒りに対する普通の人の対応は…?

一般的な人の場合、

  • 怒りを我慢してやり過ごす
  • 怒りを相手にぶつけてやり返す
  • 友人や家族に愚痴を言う

などの、怒りを誰かに向けて発散するか、自分の中で溜め込むかのパターンが多いのではないでしょうか。

しかし、いずれの場合も、自分自身や相手、他の誰かを傷つけることであり、本来的には望ましくないと、誰もが内心は理解しているでしょう。

しかし、ここで瞑想的な生き方をしている人の場合は、「根本」から違います。

怒りに対する瞑想的な人の対応は…?

まず、相手から嫌なことを言われた時、自分の心の状態に、瞬時に気付きます。

「あ、いま自分の中に、怒りが出てきた」

そこで怒りの感情と一体にならず、離れたところから、自分の心の状態を客観的に見ることができます。

そして、その瞬間、感情の高ぶりがスッと収まり、冷静になります。

その間、わずか0.5秒。

すでに無心でいるので、怒りではなく、愛や尊敬から、相手に言葉を返すことができます。

すると、相手も何だか拍子抜けして、安心し、あなたに対する接し方も、すぐに変わっていきます。

瞑想的な生き方で人間関係が変わる

このように、普通の人と瞑想的な人とでは、内面的なプロセスと、その結果としての現実での対応が、全く違うことがお分かりでしょうか?

「瞑想的な生き方」を日常でも浸透させることで、周囲の人間関係が変わり、ストレスを受けない自分になることでき、さらにその結果として、座って行う瞑想の体験もグッと深まってくるのです。

瞑想的な生き方をできるようになるには?

しかし、「瞑想的な生き方を習得することは、実は、容易なことではありません。

なぜならそれは、勉強して学ぶような「知識」ではないからです。

例えば、水泳の本をたくさん読んだからといって、いきなり上手に泳げるようになるわけではありません。

実際に、自分が水の中に飛び込み、あれこれと手足を動かしながら、次第に泳ぐことができるのです。

座る瞑想や、瞑想的な生き方も同じこと。

自分自身の体験を通して気づき、成長していく性質のものなのです。

自分では、自分のことが見えない

もう一つ、気をつけるべき点があります。

それは、「自分で自分のことは、見えないということ。

水泳であれば、自分の泳ぎ方がベストかどうかを、客観的に知り、それを自分で軌道修正していくことは非常に困難といえるでしょう。

そのため、最速で上達を目指すには、先生・コーチと呼ばれる存在が必要不可欠になります。

その道の先生から、手取り足取り、体の動かし方を教えてもらい、習慣にすることができれば、それが上達のための最短ルートとなるでしょう。

瞑想においても、自分で実践を行いながら、 さらに、定期的に先生からアドバイスや軌道修正をしてもらうことで、遠回りをすることなく、速やかに瞑想が深まり、生活に浸透してくるのです。

目に見えない内側を扱う難しさ

しかし、瞑想と水泳とで、決定的に違うことがあります。

それは、瞑想は、目に見えない営みということ。

見えない「心」を扱うのは、見える「体」を扱うことよりも、はるかに難易度が高いといえます。

先ほど紹介したように、瞑想の世界は、本当の意味での正解がわからず、大きなリスクもあります。

だからこそ、見えない内側では起きるプロセスの全てを知り尽くす、偉大な先生につくことが、一番望ましいのです。

「そんな先生はどこにいるの?」

それを、これからご紹介をさせていただきます。

私がオススメする「すごい瞑想」とは?

さて、ここまで、瞑想について、様々な観点からお話してきましたが、結局のところ、「どんな瞑想を」「誰の元で」教わればいいのでしょうか。

ここからは、私が放浪の末に、最終的に出会うことのできた「すごい瞑想」をご紹介いたします。

それは、世界に数多くある瞑想の中でも、もっとも古い伝統を持つといわれる瞑想です。

その瞑想の名前は、「ヒマラヤシッダー瞑想」といいます。

「ヒマラヤシッダー瞑想」はすごい!

ヒマラヤシッダー瞑想のことを知っている人は、日本ではまだ少ないでしょう。

名前の通り、インドのヒマラヤで古来より受け継がれてきた、瞑想のルーツです。

瞑想の聖地『ヒマラヤ』では、悟りを目指すインドの修行者たちが、自分自身を実験台として、5,000年以上にわたる、数えきれないほどの瞑想の検証を重ねてきました。

そして、その歴史の中で、まるでダイヤモンドのように、長い年月をかけて生み出された瞑想法は、まさしく先人達の「命の結晶」といえるもの。

それは、ヒマラヤの奥地で、師からわずかな弟子へと、口伝によって秘密に伝えられてきたといいます。

存在すら幻のようなもので、公になることはおろか、一般人が知り得ることは到底ありません。

なぜなら、それだけ強力で価値のある瞑想であれば、悪用する人も必ず現れるからです。

また、もし、本物の瞑想を探しにインドに行ったとしても、そこには二千万人もの修行者がおり、誰が知っているかを見極める方法もないでしょう。

しかし、がっかりしないでください。

なんと今、その歴史を変えるほどの稀有な出会いが、今ここに訪れています。

すごい瞑想の先生:ヨグマタ相川圭子さん

実は、この日本に、ヒマラヤに伝わる「究極の瞑想を継承した人物」がいるというのです。

その人の名前はヨグマタ相川圭子さん。

ヒマラヤで厳しい修行を重ね、インド二千万人の修行者の頂点である「Samadhi(サマディ)」という究極の境地に到達し、その最高の瞑想法を、ヒマラヤの大聖者から正統に継承した人物です。

日本でも、テレビ番組マツコの知らない世界Mr.サンデーに瞑想の世界的第一人者として出演しており、いまや、もっとも日本で著名な瞑想の先生の一人といえるでしょう。

ちなみに『ヨグマタ』というのは『ヨガの母』という意味で、インド政府から公式に授与された称号です。

ヨグマタ相川圭子さんは、自身の究極の境地を公に証明するため、インドで公開サマディという最難の行を18回成功させたことで、政府からもその偉業を公式に認められています。

*公開サマディ:空気も水もない地下窟で、梵我⼀如(サマディ)の状態となって、72〜96時間とどまるという難行

その偉業を達成したのち、ヨグマタ相川圭子さんは、ここ日本を中心に、講演活動や瞑想指導を行なっています。

現代で様々な問題を抱える日本人に、本当の瞑想を伝えるために、インドから日本に帰ってきたのです。

ヨグマタ相川圭子さんの「瞑想のパワー」

そして、そのヨグマタ相川圭子さんの瞑想を体験した証人のひとりが、です。

当時、私は独学で瞑想をやっていましたが、どれだけやっても雑念が多く、効果や成長を実感することがなく、閉塞感を感じていました。

また、日常生活においても、悩みがつきず、先々の未来に不安や虚しさを感じる日々を送っていました。

ちょうどそんなタイミングで、ひょんなことから、ヨグマタ相川圭子さんに出会い、5000年の歴史を持つ、その「すごい瞑想」を始めることができました。

その結果として、私の場合ですが、かなり短期間のうちに、「すごい恩恵」を実感しました。

少し例を挙げると…

  • 嫌いな人・苦手な人がいなくなった
  • 誰とでも仲良くなれるようになった
  • 凝り固まった考えがほぐれて、生きやすくなった
  • エネルギーが常に満ちて、疲れを感じにくくなった
  • どんな仕事でも楽しめるようになった
  • 将来に対する漠然とした不安がなくなった
  • 「空っぽ」の状態を初めて経験できた

などなど、普通では考えられない、素晴らしい体験をすることができました(詳しくは、こちらの記事にもまとめています)。

瞑想について、単なる気休めとしか思っていなかった私は、「本当に!?」と思うことばかりを、ヨグマタ相川圭子さんの元で体験しました。

もちろん、人によって体験に個人差はありますが、数年間しっかり瞑想を続けた人であれば、ほぼ全ての人が「始めてよかった」という感想を持つようです。

瞑想を始めた方の体験談

すでに、テレビなどを見た人たちが、ヨグマタ相川圭子さんの存在を知り始め、今では、たくさんの人がヒマラヤシッダー瞑想を始めています。

試しにネットで検索してみると、圧倒的にポジティブな感想が多いことに気づくでしょう。

少しだけここで引用をしてみます。

ヨグマタ相川圭子さんに出会い、半年ほど経ったある日、『あれ?最近、何の理由もないのに、大きな安心感の中にいるような気がする』と普段の自分の心境の変化に気が付きはじめました。

何にもしないで、ただ静かに座っているだけで、胸の奥から幸福感がじんわり湧きだしてくるようになったのです。

そうして、自分の内面が成長していくことへの面白さがわかるようになると、自分の幸せが、外側の事柄に左右されないものになっていきました。

(50代 女性 主婦)

 

ヨグマタ相川圭子さんの瞑想を始める以前は、自分の中にいろいろな思考が浮かび、そのひとつひとつに振り回されていました。うまくやりたい、失敗したくないという思いが強かったことが原因です。

ひとつの考えにとらわれていることと、集中するということを混同していたような状況でした。

今は頭が冴えていて、いろいろな発想が出てきますが、それを客観的に見ています。雑然とした思いが消えると、集中する力が湧き、取り巻く状況が鳥瞰図のように、大局的に見えてきます。

事業を行うにあたり、自社を取り巻く状況や環境が、将来を含めてリアルに想像できるため、現在は困難な状況でも、自信を持って実行できるようになりました。

(30代 男性 経営者)

 

ヨグマタ相川圭子さんに出会ってから、どんどん心がポジティブになり、どろどろした醜いものが気づいたら消えていました。

常に重い感じが当たり前だった体も青空にフワフワ浮かぶ雲のように軽くなり、私の瞳はキラキラお肌はしっとり。鏡に映る自分にびっくり驚くことがあります。

ヨグマタジからいただいた瞑想を行い、いろいろなプログラムを受けると、体も心も魂もキレイになる!健康な心と体は望みでしたが、「美しい」オマケがついて嬉しいかぎりです。

将来の病気に関しても不思議と不安を感じずにいられるのは、心が健やかでいるからなのでしょう。

(40代 女性 保育士)

他にもたくさんの体験談が投稿されています。

ヨグマタ相川圭子さんの瞑想を体験された方の傾向として、コツコツ続けるうちに「無理なく」「自然に」「気づいたら」よくなっていた、という感想が多いようです。

私自身もそれを実感しているように、無理やり何かの習慣を身につけ、急に変わるのではなく、内側から無理なく自然に変わるという感じで、とても不思議な感じです。

あまりにナチュラルに変容していくので、ややもすると「元々自分は、こういう性格だったのかな」と思ってしまうくらいなのですが…笑

人が本質的に変わっていくというのは、こういった自然なプロセスを辿るのだと実感しています。

国連でも指導!世界的指導者なので安心

瞑想の効果や安全性という意味でも、ヨグマタ相川圭子さん自身が、まさに瞑想の世界的第一人者であるため、安心して進めることができます。

命をかけて修行し、人の内側(心・精神)を全て知り尽くしているほか、その功績が公式にも認められ、なんとNY国連本部に過去3回も招かれ、スピーチや瞑想指導を行っています。

実際に、瞑想で起こる様々な体験についても、確かな助言をいただくことができ、それによって軌道修正を行いながら、瞑想をどんどん深めることができました。

また、ヨグマタ相川圭子さんは、もちろん瞑想も指導してくれるのですが、日々の生活、自分の心と体の使い方についても、様々な研修を通して指導をくださります。

人間関係や仕事など、現実の様々な悩みについても、ヨグマタ相川圭子さんの元で瞑想や学びを進めていくうちに、どんどんと解消されていくことでしょう。

ヨグマタ相川圭子さんのことをもっと知ろう!

私は、ヨグマタ相川圭子さんの瞑想の素晴らしさを、どうしても伝えたいと思って、今回この記事を書きました。

もしヨグマタ相川圭子さんについて関心が湧いたら、あるいは今の瞑想に限界を感じていたら、ぜひ一度ヨグマタ相川圭子さんの門を叩いてみることをオススメします。

無料説明会や講演会なども開催しているので、気軽に参加してみてください。

それだけでも、今後の人生において大いに役立つ「新しい発見」が得られることでしょう。

ぜひヨグマタ相川圭子さんの元で、素晴らしい瞑想の世界を知ってください!

皆さんが瞑想を通して、人生がより素晴らしいものになることをお祈りしています。

ここまでお読みいただき、ありがとうございました。

*この記事は、筆者個人の考えに従って書かれた、個人的な記事です。

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